第5回ツンドラカップへのご参加ありがとうございました!

なにせ自然が相手のこの草レース。天候や雪の状況で開催が決まるため、告知は今回も2日前。ですが寒さなんてヘッチャラなサイクリスト諸氏が標高1,300mの野辺山に集まりました。

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10時からまずは試走。雪の平原を整地してコースを作ってあるとはいえ、ふわふわして慣れない人には雪は厄介な要素。試走でまずは自分を寒さと雪に慣れさせていきます。

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ツンドラカップの特徴は、キツイんだけど何故か笑みがこぼれてみんな笑顔で走っているところ。みんな幼少の頃の様に、好きなだけ転げまわってペダルを回すことが出来ます。そしてどんなに走って転んでも汚れないところが良いです(これ重要)。

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レースはひとりずつ走ってタイムを計測するタイムトライアル、ラインレースを2回行いました。タイムトライアルは自分との戦い。雪と対話しながらコースを見極め、全力で駆け抜ける必要があります。

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とにかく前へ前へ!

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そしてタイムトライアルの上位3位はこの御三方!なんと全員群馬から来てくれたCycleClub.jpのメンバー達。1位:佐々木選手、2位:高橋選手、3位:渡辺選手でした。

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ラインレースではツンドラカップでは初めてル・マン方式を取り入れてスタート。ですがここはツンドラカップ。ただのル・マン方式ではつまらないので、自転車を雪の中に立てた状態でそこまで100mほど新雪の上をラッセルダッシュ!C1、L1、ファットバイクの方にはハンデとして30秒後スタートとしました。

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時折八ヶ岳より吹き下ろしてくるこれぞ暴風と言わんばかりの風で前がホワイトアウトしそうになることも…。これぞ自然相手のスポーツ。

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最期は力尽きるまで走る。ここまで足を削られるのもこのレースの特徴。

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そして一回目のラインレースの上位3名がこちら。2位、3位にまたまた入ったCycleClub.jpメンバーを抑えて1位になったのは山梨のチームCROSS YAMANASHIの望月選手でした!2位:高橋選手、3位:渡辺選手。

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そして2回目のラインレースの上位3名はこちら。再度3人共CycleClub.jpの3人。1位は唯一の女性参加者、ミポリンこと今井選手、2位:佐々木選手、3位:渡辺選手でした!

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急な告知にも関わらず、今回もツンドラカップにお越しいただきありがとうございました。雪のベストコンディションを見極め、次回開催の際もRapha Supercross Nobeyamaのホームページ、Facebook、Twitterなどで発表致しますので、ご都合の付く方は是非お越しください。最期は皆で集合写真。

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残りの冬も #lovethewinter で良いシーズンをお過ごしください!

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<2年ぶりの開催!第5回野辺山ツンドラカップを今週日曜日、1月24日(日)に開催します!>

2日前と突然の開催予告にも関わらず、フットワークの軽いサイクリストの皆様、ぜひお越し頂き、未体験のインディ・スノーシクロクロスの世界をお楽しみ下さい。

野辺山ツンドラカップはグラスルーツのシクロクロスイベント。たとえ一人しか参加者がいなくても開催する草レースです。運営や進行は手探りで行われ、参加者のみなさんでどんどん面白い遊びを提案して作り上げていくことも可能です。特設スノーサーキットでの雪上のバイクライドをお楽しみに!

過去のツンドラカップについてはこちらから ☞ http://nobeyamacyclocross.cc/?p=57

・スノーCXクリテリウム&TT 第5回野辺山ツンドラカップ

会場:八ヶ岳グレイスホテル横特設スノーサーキット
日時:1月24日(日)10:00-会場オープン・試走 11:00-競技説明
会場地図http://goo.gl/maps/FFF2x
駐車場:会場内(満車の場合はグレイスホテル駐車場をご利用ください)
参加費:2,000円

※国道にも日陰には積雪している箇所があります。スタッドレスタイヤ装着、もしくはチェーンを持ってお越しください。
※会場すぐ隣のグレイスホテルには日帰り大浴場があります。
※標高は1300mです。防寒対策はしっかりと!

※篠塚建次郎のスノードライビングスクールが当日6:00-10:00の間に開催予定です。ツンドラカップはこのコースをご好意でお貸しいただき、開催しています。
世界トップのドライビングテクニックを観る絶好の機会。お乗りのクルマで参加することも可能ですので、下記webページをご覧ください。
http://www.y-grace.com/accplan/drive.html

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お忘れ物はございませんか?

2日間にわたり、たくさんの方にお越しいただいたRapha スーパークロス野辺山。その忘れ形見が会場に残されておりました。下記写真にお心あたりの方は、お問い合わせフォームから、発送先住所を明記のうえご連絡ください。

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お心あたりの方は、お問い合わせフォームから、発送先住所を明記のうえご連絡を!

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UCI 女子エリートリザルト&レースレポート(29日)

女子エリートレースは再びリサ・ジェイコブス(ラファ・フォーカス)の独走劇に。粘り強く追走した今井美穂(CycleClub.jp)を振り切ったジェイコブスが2日連続で勝利を収めました。

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「序盤はイージーペースで走ろうと思っていたけど、彼女が速くて最初から最後まで全く油断できなかった。引き離そうとしたものの、泥のセクションでは逆に彼女が速くて差を詰められた」。ジェイコブスが言う「彼女」とは、1周目から後ろにぴったりと付いた今井美穂のこと。

やがて舗装路でジェイコブスのパワーが光り、今井とのタイム差が拡大。「昨日はタイヤの空気圧22〜23psi(1.52〜1.59bar)で、今日は泥を考慮して19〜20psi(1.31〜1.38bar)で走った」というジェイコブスが単独先頭に躍り出ます。

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「今日はミスなく行こうと思っていたんですが、とにかくリサが速かった!このまま付いて行ったらダメになると思い、かと言って後ろも離れていたので逃げてやろうと思った」と今井。後方の與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)と武田和佳(Liv)を寄せ付けずに2番手を走り続けます。

最終的にジェイコブスは45分08秒でフィニッシュ。今井が38秒差の2位に入り、3位には前日2位の與那嶺を振り切った武田が入りました。

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「どちらかと言えば昨日のハイスピードなコースが好きだけど、泥のあるテクニカルなコースも楽しいから好き。心強いメカニックもいたので安心して走ることが出来た。シケイン周りの盛り上がりも凄かったし、これまで走ったレースの中で有数の雰囲気だった」と、野辺山で連勝を飾ったジェイコブス。前年のイタリアチャンピオンに続いて、オーストラリアチャンピオンが野辺山を支配しました。

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UCI 女子エリートリザルト
1位 リサ・ジェイコブス(ラファ・フォーカス)          45’08”
3位 今井美穂(CycleClub.jp)                  +38”
3位 武田和佳(Liv)                       +1’10”
4位 與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)              +1’32”
5位 豊岡英子(パナソニックレディース)              +2’17”

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UCI 男子エリートリザルト&レースレポート(29日)

「6回目にしてようやく勝てた。6回目でようやくだ」。2013年から3年連続で来日しているザック・マクドナルド(ストリームラインインシュランスサービス)が、ウィリーでフィニッシュ後にそう笑いました。Raphaスーパークロス野辺山の日曜日UCI男子エリートレースを振り返ります。

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引き続き好天に恵まれたUCIレース2日目。下がり始めた気温に慌ててジャケットを着込む観客たちに見守られながら、89名がスタートを切りました。前日(土曜日)の優勝者で全日本チャンピオンの竹之内悠(ベランクラシック・エコイ)は膝の違和感があったため翌週の全日本選手権を見据えてDNS。

レースは中原義貴(弱虫ペダルシクロクロスチーム)や横山航太(シマノレーシング)、山本幸平(トレックファクトリーレーシング)が積極的にリードする形で動き始めます。精鋭選手で構成された先頭パックの中からまず抜け出したのは「攻めのレースをして出し切って終わりたかったので、レース前半に抜け出した時はそのまま行ってしまおうと思った」という小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)でした。

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小坂光を追う横山や山本、ベン・ベルデン(Wcupスタンパー)の中からレース中盤に抜け出したのはマクドナルド。泥区間で一気に仕掛けたマクドナルドが小坂光に追いつき、しばらく先頭2名で周回をこなします。

「急激に気分が悪くなった昨日よりもずっと体調が良くて、標高の高さを感じることなく周りの状況をしっかり確認しながら走ることが出来た。ライバルを一気に突き放すようなアタックはできないものの、テクニカルなセクションで前に出て、少しずつギャップを広げるスマートな走りに徹した」というマクドナルドが残り2周を残して先行を開始。バニーホップでシケインを越え、小坂光を置き去りにしたマクドナルドが最終周回を単独で駆け抜けました。

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最後は観客とハイタッチし、ウィリーでフィニッシュしたマクドナルド。「初年度(2013年)は風邪をひいて全く話にならず、2年目(2014年)はメカトラでチャンスを失い、3年目の今年つまり6回目の挑戦でようやく勝てて凄く嬉しい」と咳き込みながら笑顔を浮かべます。出場3年目で野辺山の優勝カウベルを手にしました。

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山本を振り切った小坂光は小さくガッツポーズして2番手でフィニッシュ。「舗装路ではマクドナルド選手がそれほど速いと感じなかったものの、テクニックで差がついてしまった。後ろから山本幸平選手が近づいているのは知っていましたが、意地でも負けたくないという気持ちで走りました。野辺山で表彰台に上ることが出来て、全日本選手権を前に納得いく走りが出来たので良かった」と小坂光は語っています。

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UCI 男子エリートリザルト
1位 ザック・マクドナルド(ストリームラインインシュランスサービス)59’03”
2位 小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)            +08”
3位 山本幸平(トレックファクトリーレーシング)           +13”
4位 横山航太(シマノレーシング)                  +33”
5位 沢田時(ブリヂストンアンカー)                +1’13”

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Raphaスーパークロス野辺山 2日目(日曜日)のフォトギャラリー公開

日曜日のUCI男子エリートレースをもってRaphaスーパークロス野辺山が終了!大会オフィシャルフォトグラファー辻啓が撮影した日曜日の模様を収録したフォトギャラリーを公開しました。土曜日のフォトギャラリーは1つ前の投稿をご覧ください。

Rapha Super Cross Nobeyama 2015 Day2

flickrフォトギャラリー”Rapha Super Cross Nobeyama 2015 Day2″(外部リンク)へ。

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Raphaスーパークロス野辺山 初日(土曜日)のフォトギャラリー公開

好天に恵まれ、白雪をまとった八ヶ岳をバックに開催されたRaphaスーパークロス野辺山1日目(土曜日)。大会オフィシャルフォトグラファー辻啓が撮影したフォトギャラリーを紹介します。

Rapha Super Cross Nobeyama 2015 Day1

flickrフォトギャラリー”Rapha Super Cross Nobeyama 2015 Day1″(外部リンク)へ。

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UCI 女子エリートリザルト&レースレポート(28日)

金色と緑色のオーストラリアナショナルチャンピオンジャージが野辺山を快走。前日に日本入りしたことを感じさせないフレッシュな走りでリサ・ジェイコブス(RAPHA FOCUS)がUCI女子エリートレースの頂点に立ちました。

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ジェイコブスを迎え撃ったのは、全日本チャンピオンの豊岡英子(パナソニックレディース)や、前週のUCIレースを制した與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)、今シーズン好調の今井美穂(CycleClub.jp)をはじめとする日本のトップシクロクロッサーたち。しかしレースは開始直後からオーストラリアチャンピオンがリードを奪います。

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「スタートしてすぐ周りの日本人選手が速いと感じたので、自分もペースを上げた」というジェイコブスが先頭を快走。テクニックとパワーが要求される野辺山の2.5kmコースで後続とのタイム差を広げていきます。

「昨年の写真を見てきっと今年も泥のレースになるんだろうなと予想していたものの、ほぼドライな状態だったのでバイク交換の必要もないほどだった」というジェイコブスが平均スピード20.7km/hで優勝。後続を1分以上引き離す圧勝でした。

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「今回初めて野辺山を走ったけど、観客の声援の大きさや会場の雰囲気の良さは予想外。楽しみながら走ることが出来た」と、フルタイムの弁護士として働く傍ら3度のオーストラリア選手権制覇を果たしているジェイコブスは笑顔で語りました。

ジェイコブスの後方では與那嶺と今井が2位争いを繰り広げ、地脚の強さを見せた與那嶺が先着。3位の今井とともに表彰台に上がっています。

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UCI エリート女子リザルト
1位 リサ・ジェイコブス(ラファ・フォーカス) 44’10”
2位 與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)     +1’12”
3位 今井美穂(CycleClub.jp)        +1’37”
4位 豊岡英子(パナソニックレディース)     +2’31”
5位 武田和佳(Liv)              +2’48”

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UCI 男子エリートリザルト&レースレポート(28日)

「良かった。本当に良かったです」と話したのは先頭でフィニッシュラインを切った竹之内悠(ベランクラシック・エコイ)。肉離れによってヨーロッパ遠征を切り上げて帰国した全日本チャンピオンが、Raphaスーパークロス野辺山の舞台で煌めく走りを披露しました。

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すっかり雪化粧した八ヶ岳に太陽が向かい始めた土曜日の午後2時45分、大会初日の最後を飾るUCIエリート男子レースがスタート。73名の中から飛び出したザック・マクドナルド(ストリームラインインシュランスサービス)が主導権を握って序盤の周回を重ねましたが、「標高の影響で急に気分が悪くなった」ために失速。ペースを落として数周回をこなしたマクドナルドでしたが、その後のパンクによって完全に戦線から離脱してしまいます。

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マクドナルドに代わってレースをリードしたのは竹之内でした。「小坂光選手と一緒に走っていたんですが、その後ろの選手たちが近づいていたので、力の差を見せつけたくてアタックした」という竹之内が一気にペースを上げて先頭へ。小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)が食らいつきますが、両者の距離は周回を重ねるごとに開いていきます。

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「キャリアの中で最悪のスタートだった」というベン・ベルデン(WCupスタンパー)が、「レース序盤はまだシクロクロスバイクに乗れていなかった」という山本幸平(トレックファクトリーレーシング)とともに追撃。やがてベルデンと山本は最終周回を前に小坂にジョインしますが、先頭の竹之内とのタイム差は20秒。全日本チャンピオンがそのまま観客とハイタッチしながら独走でフィニッシュしました。

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帰国後はローラー台でのトレーニングしかこなせず、前日の試走で久々に野外のライドを行ったという竹之内が優勝。試走でも痛みが再発し、朝の時点でもスタートするのか迷っていたものの、「スタッフとの連携も含めて、全日本選手権のリハーサルのためにも走っておきたかった」という竹之内が、痛みを感じることなく1時間を超えるレースを走りきりました。

「怪我を契機に、ペダリングを一から見直しました。クランクの長さも変更し、どうすれば自転車に乗れるのかという地点から再スタート。その変更が良い形であることを確認できたので、ここから身体を作っていけば明日のUCIレースや全日本選手権、世界選手権でも良い走りが出来ると思う」と、竹之内は不安を抱えていたフィジカルに自信を得た様子です。

最終周回にかけて熾烈さを増したのは2位争い。小坂光の脱落とともにベルデンと山本の一騎打ちに。山本が持ち前のパワーで先行しますが、テクニックで勝るベルデンがスプリントで差し込んで先着しました。

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UCI 男子エリートリザルト
1位 竹之内悠(ベランクラシック・エコイ) 1h05’00”
2位 ベン・ベルデン(WCupスタンパー)     +21”
3位 山本幸平(トレックファクトリーレーシング)
4位 小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)  +25”
5位 沢田時(ブリヂストンアンカー)      +1’34”

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Rapha Super Cross NOBEYAMA 2015 の一日目、AJOCCCカテゴリーのリザルトを掲載します。

Rapha Super Cross NOBEYAMA 2015 の一日目、AJOCCCカテゴリーのリザルトを掲載します。

AJOCCカテゴリーリザルト(C4,C3,C2,SS,CMd,CL) PDFファイル

以下の点にご留意ください

  1. Lapタイムはご参考です。(データを補正している関係で正しくありません)
  2. SSの4位以下はご参考です。
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