野辺山シクロクロスへ参加のキッズにカウベルのプレゼント

野辺山シクロクロス、11月30日の対象カテゴリーに参加するキッズ達に、Rapha特製のカウベルをプレゼント致します。*1

元気に泥の中を駆け抜け、よいしょとシケインを越え、ゴールに向かってまっしぐら。プレゼントのカウベルは、その後のお父さんお母さんのレース応援にそのまま使っちゃいましょう。なお、キンダガーデンへの参加は無料となっております。対象カテゴリーについては現在も参加を募集中です。エントリーはこちらから。

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プレゼントされるRapha特製カウベル
 

<Rapha特製カウベル プレゼント対象カテゴリー>
11月30日(日)
・小学校高学年
・小学校低学年
・キンダガーデン

*1: プレゼントのカウベルはエントリーの先着順とし、限定100個までとさせて頂きます。
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野辺山シクロクロス、レース参戦の女性にSuper Cross Capをプレゼント

野辺山シクロクロスに参加予定の女性の方々嬉しいお知らせ。11月29日、30日の対象カテゴリーレースに参加される女性に、Rapha Super Cross Capをプレゼント致します。*1

Super Cross Capはアメリカ、日本、オーストラリア、ヨーロッパ各地で行われているRapha Super Cross シリーズ戦の為にデザインされたサイクリングキャップ。野辺山シクロクロスも昨年に引き続きこのシリーズ戦の一つとなってます。

まだレース参戦を迷っている方も、もう出ない理由はないのでは?Super Cross Capを被って、野辺山シクロクロスで参戦&応援を楽しみましょう。*2*3

<Super Cross Cap プレゼント対象カテゴリー>

11月29日(土)

・CL(カテゴリー・レディース)

・シングルスピード(女性のみ)

・UCI Elite Women(CL1、カテゴリー・レディース1)

11月30日(日)

・CL3(カテゴリー・レディース3)

・CL2(カテゴリー・レディース2)

・UCI Elite Women(CL1、カテゴリー・レディース1)

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レースへのお申し込みはスポーツエントリーより11月17日まで受付中です。

Super Cross CapRaphaウェブサイトサイクルクラブ東京サイクルクラブ大阪にても販売中です。

*1: キャップは女性1人1つまで。両日エントリーされている選手も1つとなります。

*2: 限定100個のみのプレゼントとなり、無くなり次第終了となります。

*3: プレゼントはレースへのエントリー順にお渡しとなりますので、無くなり次第終了となりますことをご了承下さい。

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-Super Cross Cap

http://www.rapha.cc/jp/ja/shop/super-cross-cap/product/XCP03

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野辺山シクロクロス、現在のエントリー状況について

シクロクロスシーズンも間もなく本格的にシーズンイン。チューブラー張りに余念のないシクロクロッサー諸氏はいかがお過ごしでしょうか?

現在既に600人を超える選手が、今年の野辺山シクロクロスにエントリーされています。多くの方に参加頂きありがとうございます。この場をお借りして厚く感謝申し上げます。

エントリーの締め切り(11月17日)まで1ヶ月以上ありますが、ここで現在のエントリー状況をお知らせ。特に三船雅彦シクロクロススクール(土)、C3(両日)、CM(土)、CM2(日)においては既に多くの参加者を受け付けており、参加希望の方は早急のエントリーをおススメ致します。例年より早めのエントリーをされる方が多く、おちおちしていると定員、ということが意外に早く起きる可能性があります。考え中の方は、まずエントリーが吉!

11月29日(土)

三船雅彦シクロクロススクール:野辺山のテクニカルなコースを決戦前に三船氏とトレース。勝ちたければ参加せよ!とはこれまでの参加者の弁。既に多くの応募者ありですが、若干の空きがあり。

C3 (カテゴリー3):毎年一番人気のカテゴリーは今年も盛況。まだ人数に余裕有りです。

CM (カテゴリー・マスター):マスターの壮絶な争いには、あなたのエントリーが必要です。まだまだ空きがあり。

CL (カテゴリー・レディース):Nobeyama CX needs you!シクロクロスには女性が似合います。泥の世界に飛び出しましょう。

SS (シングルスピード):名物となったシングルスピードはちょっと寂しい状況。世界的にも増加傾向のSSCXをお試しあれ。

野辺山クロスツーリング:八ヶ岳の見下ろす地、野辺山をクロスツーリング。まだまだ参加者を募集中です。

C2 (カテゴリー2):トップカテゴリーを目指す強者共がもっと欲しいところ。どんどんエントリー募集中。

CL1(カテゴリー・レディース1):日本女性シクロクロッサー達のトップクラス。寂しいエントリー数です。

U23(カテゴリー・U23):参加募集中。日本の自転車会、シクロクロス会をこれから牽引する若手の参加をお待ちしております。

C1 (カテゴリー1):日本のトップシクロクロッサーがほぼ揃うこのレースに、参加出来るのに参加しない手はありません。大勢の歓声とカウベルの鳴り響く中走る快感は寒さなど吹っ飛ばしてくれるでしょう。多くの参加者を募集中です。

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-11月30日(日)

CL3(カテゴリー・レディース3):シクロクロスを走ってみたいという始めの一歩はこちらから。現在も募集中。

小学校高学年:お父さん、お母さん、お子さんにシクロクロスを経験させてみては?

小学校低学年:転けても、汚れても最後まで頑張れ!

C3 (カテゴリー3):かなり盛況です。野辺山シクロクロスの表彰台であのカウベルを手にしてみませんか?エントリー募集中。

CM2(カテゴリー・マスター2):マスターのスタートはこちらから。人気が高く、定員に達するのも遅くないかも。早めのエントリーをおススメです。

CL2(カテゴリー・レディース2):引き続き募集中。トップカテゴリーを目指して女性達が泥を駆け抜けます。

CM1(カテゴリー・マスター1):日本のジェントルマンシクロクロッサーが一堂に会するカテゴリー。しかしまだ参加者が欲しいところ。

キンダーガーテン:頑張ってシケインを超えてゴールへ向かう姿は誰だって素晴らしい。親御さんが楽しんだあとは、お子さんもいかがですか?

C2 (カテゴリー2):見ていて最も面白いという声も良く聞くカテゴリー。まだかなりの空きがあります。

CJR(カテゴリー・ジュニア):若手のホープの台頭が見てみたい。若人のエントリーをお待ちしております。

CL1(カテゴリー・レディース1):女性の必死の泥姿は美しい。土、日ともにまだまだご応募お待ちしております。

C1 カテゴリー1(C1):野辺山シクロクロスの最後のレースを飾るのはC1。八ヶ岳の雄峰に見下ろされながら、日本有数のトップライダーと走るチャンスはここにしかありません。ドンドンご参加下さい。

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Rapha野辺山高原シクロクロス2014の エントリーにあたって注意頂きたい事項

Rapha野辺山高原シクロクロス2014のエントリー受付を9月18日から開始しました
エントリーに
あたり皆様にご注意頂きたい点を以下のとおりお知らせします。AJOCCのこちらのページとあわせて是非ご一読の程をお願いいたします。(大会スケジュールはこちらを参照ください)

大会エントリーはスポーツエントリーから受け付けています。皆様の積極的なご参加をお待ちしています。

 エントリーにあたって注意頂きたい事項

1)C1,CL1,U23はUCIライセンス必須(C1を目指す方も強く推奨)です。

C1,CL1,U23についてはUCIライセンスが必須です。また、前回大会まではライセンスを持たないC1ライダーはC2にオープン参加としていましたが、今年からこの取り扱いを廃止します。

つまり、C1を目指している選手の方が前週までのAJOCCレースにおいてC1に昇格された場合も、UCIライセンスがなければ野辺山シクロクロスへ参加することができません。C1,CL1ライダーの皆さんはもちろん、現在C2以下でC1を目指しておられる選手の皆さんについてもUCIライセンスを取得されることを強くお勧めします。ライセンスの取得については各都道府県の競技連盟へお尋ねください。

またテクニカルガイドを必ずご一読ください。

 2)UCIカテゴリの出走順について

UCIカテゴリのレース出走順は以下のとおりとします。UCIレースはもちろんですが今シーズンから本格始動したJCXレースへの積極的な参加をお願いします。
  1. UCIポイント順
  2. オーガナイザーの指定する者(海外招待選手)
  3. JCXランキング順
  4. ランダム(土日とも異なる)

3)UCIカテゴリ以外の出走順について

各カテゴリとも土日は独立したランダムとします。また、オーガナイザーが指定した選手を前方からスタートさせる場合があります。

4)土曜日のCM及びCLについて

土曜日にはCMおよびCLと称してそれぞれCM1と2,CL2と3を統合したクラスを実施します。これは一人でも多くの方にレースに参加して頂きたいという思いと、1レースあたりの参加者数をある程度確保したいという思いを両立するための措置です。日曜日にはそれぞれCM1,2、CL2,3が開催されます。どちらのクラスにエントリー頂いても結構ですが関西シクロクロスでM1の方はCM1へのエントリーをされると良いと考えております。

5)U23(1993年から1996年の間に生年月日を持つ者)の選手について

以下の取り扱いとなります
  • 11月29日に出走する場合 → U23を独立カテゴリとして開催します。
  • 11月30日に出走する場合 → UCI Eliteに出走となります。

6)Juniorの選手(1997年または1998年に生年月日を持つ者)について

Juniorとは普段C2等で走っている1997年または98年に生年月日を持つ選手を想定しています。
これらの選手については以下の取り扱いとします。
  • 11月29日に出走する場合→C2への出走となります。
  • 11月30日に出走する場合→Juniorへの出走となります

※初めてシクロクロスに挑戦される場合や普段C3に出場されている場合はC3へエントリーされることをお勧めします。これはカテゴリ内でのレベルの極端な乖離を避けるための措置です。

7)11月29日のシングルスピードについて

  • レース時間を40分から30分へと変更します。
  • スタート方式はゼッケン順によらない「サプライズスタート方式」(詳細は当日発表)とします。
  • リザルトは第3位までの発表とします。
  • ※野辺山シクロクロスツーリングへ参加される場合はエントリーできません。

 8)野辺山シクロクロスツーリング(11月29日)について

本大会は雄大な八ヶ岳連峰の景色と標高が織りなす野辺山高原で開催されます。この景色や空気を存分に堪能して頂けるよう、1時間半程度のツーリングを御用意いたしました。
このツーリングは11月29日に開催のCM,CLそれぞれとのダブルエントリーが可能です。多くの皆さんに参加頂けるのを楽しみにしております。

9)C3のA/Bの区別について

  • C3 A/Bについてはエントリー確定後に出走人数が等しくなるようにオーガナイザーが振り分けを行います。希望は受け付けておりませんのでご了承ください。
  • また、Bの周回数についてはAの周回数と同じになる予定です。当日審判からアナウンスがあります。

10)C2でのMTBの扱いについて

C2においてMTBで出場される場合はスタート順を最後尾とする予定です。これはスタート時にハンドルへ引っかかる事案が多く発生していること及び、現在の普及状況を鑑みてC2でMTBの出走を認める必要性が薄らいでいるからです。シクロクロスバイクでの出走をお願いいたします。

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2月11日(祝)ツンドラカップ2014 #2 開催!

毎度突発告知で恐縮です。
2月11日(火・祝)に野辺山ツンドラカップを開催します!

週末の大雪が作り上げたグッドコンディション、魅惑のスノークロスを堪能してみませんか?
人数が一定数集まれば、今回は初めてミックスアップリレーを開催予定。
その日初めて会ったライダーとチームでリレーエンデューロを走ります。

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photo:Hideyuki Suzuki

いつも通りのタイムトライアルやクリテリウムなど、楽しめることはなんでもする!の精神でツンドラカップは運営されます。
ぜひ、お越し下さい。

スノーCXクリテリウム&TT 野辺山ツンドラカップ2014 #2

会場:八ヶ岳グレイスホテル横特設スノーサーキット
日時:2月11日(火・祝)10:00-会場オープン・試走 10:30ごろ〜 競技説明
会場地図:http://goo.gl/maps/FFF2x (緑の矢印が会場です。)
駐車場:会場内(満車の場合はグレイスホテル駐車場をご利用ください)
参加費:2,000円

※先日の大雪で路面はスタッドレスタイヤやチェーンが必須なコンディションです。お越しの際はくれぐれもご注意を!
※標高は1300mです。防寒対策はしっかりと!

主催はRapha Japan

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野辺山シクロクロス2014は11月29日(土)・30日(日)に開催です!

野辺山シクロクロス2014の開催日程が正式に決定し、UCIサイトでも発表されました(Seasonは2015を、Categoryは All International Competitionsを選択してください)

野辺山シクロクロス2014は2013年大会と同様に2日間の開催、両日ともUCIレースを開催します。参加するのも観戦するのも運営するのも(!)楽しい野辺山シクロクロス、皆さんとお会いできるのを楽しみにしております!

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野辺山ツンドラカップ2014 #1フォトレポート

突発的開催告知にも関わらず、2014年最初のツンドラカップには8名もの好き者(失礼!)シクロクロッサーが集まってくれました。
個人タイムトライアルあり、ショートコースでのクリテリウムあり、ラインレースありと盛りだくさんでしたが、
暖かな太陽の光にも恵まれて(氷点下しらず!)、無事に終了しました。

手作り運営の小規模なイベントですが、こうしてライドを愛するシクロクロッサーのみなさんがいるからこそ、面白い場所と機会を今後も創り続けていきたいと思ったのでした。

どんな様子だったかは、写真でご覧くださいね。

野辺山ツンドラカップ2014 #1フォトギャラリー

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個人TTリザルト 2周総合タイム
1. TAKAKURA 0:05:52
2. SATO 0:05:57
3. KANETA 0:07:09
4. TAKEDA 0:08:46
5. EKUNI 0:09:17
6. SHIMIZU 0:09:56
7. SUZUKI 0:09:57
8. IKEDA 0:10:12

(敬称略、悪しからず!)

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1月12日(日) 野辺山ツンドラカップ2014 #1 開催決定!

シクロクロスファンのみなさま、ご無沙汰をしています。
そして今年も突発的にツンドラカップを開催します。

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1月12日(日)に2013-14シーズン最初のツンドラカップの開催決定!
グラスルーツでインディーズな、シクロクロスイベント。
その最大の特徴は雪の上だけを走ること。特設のスノーサーキットで、タイムトライアル、クリテリウムなどなど、めいっぱいシクロクロスを満喫できます。
昨年の大会の模様は、シクロワイアードにて取材していただきました

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※1月10日の試走でのコースコンディションは最高!

コーナーリングやトラクションコントロールの技術向上にも最適。
ここ野辺山でしか味わえない、最上のスノーシクロクロスを楽しんでみませんか?
翌日には信州シクロクロス第9戦 清里大会が控えており(両会場は車で10分です)、1泊での連戦も可能です。
雪の上はバイクも汚れません。(結構重要)そしてAJOCCレースの清里も雪の上のレースになるでしょう。
ツンドラでフィーリングを掴んで、ガチンコのレースを走ってみはいかがでしょう?

スノーCXクリテリウム&TT 野辺山ツンドラカップ2014 #1

会場:八ヶ岳グレイスホテル横特設スノーサーキット
日時:1月12日(日)10:00-会場オープン・試走 10:30ごろ〜 競技説明
会場地図:http://goo.gl/maps/FFF2x (緑の矢印が会場です。)
駐車場:会場内(満車の場合はグレイスホテル駐車場をご利用ください)
参加費:2,000円

※国道にも日陰には積雪が確認できる箇所があります。スタッドレスタイヤ装着、もしくはチェーンを持ってお越しください。
※会場すぐ隣のグレイスホテルには日帰り大浴場があります。
※標高は1300mです。防寒対策はしっかりと!

主催はRapha Japan

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野辺山シクロクロス2013 メディア情報

たくさんのご参加に加え、たくさんのご取材をいただいたRapha野辺山高原シクロクロスレース2013。
ここでは熱意とシクロクロスへの愛情をもって撮って書いて表現してくださった記事をご紹介します(随時追加)

シクロワイアード/Cyclowired.jp

サイクルスポーツ情報ステーションのシクロワイアードはシクロクロスの情報も充実していることでお馴染み。野辺山シクロクロスを、総力を挙げて取材してくださいました。その記事数なんと8本!

野辺山シクロクロス2013土曜日 竹之内悠、豊岡英子、横山航太が野辺山初日のUCIレースで勝利
野辺山シクロクロス2013日曜日 土日で2000人動員の野辺山CX 竹之内、豊岡、横山が連勝を飾る
野辺山シクロクロス UCIエリート男子・女子・U23 ムービー
野辺山シクロクロス2013レースダイジェスト 総勢968名エントリーの野辺山CX 各カテゴリーをダイジェストで
野辺山シクロクロス2013シングルスピード 仮装にコスプレで泥を熱く走る、爆笑シングルスピードクラス
野辺山シクロクロス2013インタビューvol.1 「仲間に楽しかったって伝えてほしい」滝沢牧場の”大将”に聞く、野辺山シクロクロスの裏側
野辺山シクロクロス2013インタビューvol.2 「「周辺諸国の手本となるレースだった」チェコ人コミッセールが見た野辺山シクロクロス
日本のシクロクロスを走った全米2位のマクドナルド「主催者の熱意を感じた」

CYCLESPORTS.JP/サイクルスポーツ.jp

お馴染み自転車雑誌のサイクルスポーツのweb部門、CYCLESPORTS.JP/サイクルスポーツ.jpでも速報記事をアップしてくださいました。
誌面では12月20日売りの号で紹介されるはずです!

今年も泥、泥、泥がパワーアップ! 野辺山シクロクロス2013
野辺山シクロクロスのエリート男子は2日間とも竹之内が優勝!

産経Cyclist

昨年に続き、あらゆる自転車情報を配信する産経Cyclistにもご取材いただきました。

エリート男子は竹之内悠、女子は豊岡英子が勝利 「野辺山シクロクロス」初日
エリート男子は竹之内、女子は豊岡が2日間完全勝利 「野辺山シクロクロス」仮装レースも開催

カウベルの音が響いた「野辺山シクロクロス」会場の熱気 泥と汗にまみれて走る選手を応援

BiCYCLE CLUB/バイシクルクラブ

自転車雑誌のバイシクルクラブは速報をFacebookページにアップ。シクロクロスの特集に熱心で、ツンドラカップもご取材いただいた「バイクラ」、やりこちらも誌面が今から楽しみです!

バイシクルクラブ Facebookページ

NHK チャリダー★

会場でテレビカメラがたくさん入っていたのに気づかれていた方も多いのではないでしょうか?誰にでもわかりやすい自転車ガイドでありながら、コアな部分もきっちり抑えるNHK BSの自転車番組「チャリダー★」が野辺山シクロクロスを取材。大会の模様はもちろん、大会オフィシャルフォトグラファーの辻啓の密着レポートも入るそう。様々な角度から野辺山シクロクロスを浮かび上がらせます。直近では11月29日(金)20:00から放送します。野辺山シクロクロスの放映は12月末とのことですが、今からチェック!

NHK チャリダー★公式サイト

CYCLOVISION

信州シクロクロスのオフィシャルでもあるフィルムメーカー、CYCLOVISIONからはもちろん動画が。現在は16日のU23の模様がアップされています。

CYCLOVISION(信州シクロクロス公式サイト内)

Kasukabe Vision FILMz

シクロクロスの膨大な写真撮影で知られるKasukabe Vision FILMzのこだわりは、「生脚+シクロクロスバイク」参加ライダーには嬉しい写真の数々は、記事下Flickrのリンクから。

野辺山シクロクロス 2013

信州ふぉとふぉと館

信州開催のレースを中心に、やはり膨大な写真アーカイブで観る人を楽しませる信州ふぉとふぉと館。

2013-14信州クロス 野辺山
2013-14信州クロス 野辺山シクロクロス
写真の一覧はこちらから入れます

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野辺山シクロクロス2013、みなさんのブログエントリーをご紹介

Rapha野辺山高原シクロクロスレースが終わってはや一週間。
会場で感じたことを言葉にして発信してくださる参加者・観戦者のみなさんこそが、レースの財産です。
偽らざるみなさんの言葉を、それぞれの「野辺山」を秋の夜長にいかがですか?

<プロ選手ブログ>

UCIレースを走ったトップ選手のブログエントリーをピックアップ。国内随一のレベルとなるシクロクロスレースで選手は何を思ったのか。
Elite Men
竹之内悠選手のブログ
山本和弘選手のブログ
宮澤崇史選手のブログ
池田祐樹選手のブログ
Elite Women
豊岡英子選手のブログ
U23
沢田時選手のブログ
前田公平選手のブログ

<参加ライダーのブログ>

MotzFixed
Flag Used Clothing
キクミミモータース
しゅがぁー日記
筧太一のトレーニング日記
ちらしのうら
チャリケン理事長のクイコミブログ
BLUE LUG BLOGGED
tklog

<メーカー・自転車関係者ブログ>
Toyo Frame(竹之内悠選手サポート)
Above Bike Store
…& Bicycle
BIKE LOOP
Bicycle Studio MOVEMENT
Circles
盆栽自転車店ブログ

<観戦を楽しんだ方々のブログ>
サイクリング日誌
ミユキ自転車
ヨシダの盆栽

@toshikisatoさんによる叙情的なムービーを最後にご紹介

#nobeyamacx 2013 from Toshiki Sato on Vimeo.

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