#NobeyamaGC 特製キャップがウェルカムパックに追加

今年初開催となる「野辺山グラベルチャレンジ」では、イベントにエントリーしている参加者に、受付時に豪華なスペシャルグッズが手渡せれます。 まず初めは以前ご紹介した「野辺山グラベルチャレンジ」の手ぬぐい。シンプルなロゴを真ん中に配置した、初めて製作するグッズとなります。こちらは、11月23日〜24日に滝沢牧場のラファブースでも一枚¥500(税込み)で販売予定ですので、シクロクロスのみに参加する方や、お友達へのお土産にいかがでしょうか?   そして、新しく追加になったグッスが #NobeyamaGC (野辺山グラベルチャレンジ ハッシュタグ)のサイクリングキャップです!もちろん今回の為に特別にデザインされたキャップで、こちらの販売はありません(すいません…)。同時に #NobeyamaCX のキャップも製作し、こちらは¥3,000でラファブースにて販売を行います。 初開催の野辺山グラベルチャレンジを表す「01」と10回目となる「10」をデザインしたキャップはぞれぞれ合わせて手に入れたいコンビですね。

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Stravaチャレンジを「野辺山グラベルチャレンジ」で開催

記念すべき第一回目の「野辺山グラベルチャレンジ」では、ラファではおなじみとなったStravaによるStravaチャレンジを開催。滝沢牧場をスタートし、まず眼前に現れる八ヶ岳を抜けるとStravaチャレンジは始まります。 「野辺山グラベルチャレンジ」のStravaチャレンジサイトはこちらから☞ https://www.strava.com/challenges/nobeyamagc2019 【Stravaとは】 Stravaは、195カ国以上から4,600万人のアスリートが集まるソーシャル・ネットワークサービスです。ログ可能なアクティビティは32以上あり、300種類以上のGPSデバイスと連動可能。プロサイクリストから日々の運動に打ち込む人まで、さまざまなレベルのアスリートが愛用するアプリです。 StravaのPCサイトはこちら☞ https://www.strava.com/ Stravaのアプリを無料でダウンロード☞ iOS | Android 【Strava Summitとは】 Strava Summitに加入して、トレーニングからパフォーマンス分析まで、アクティビティに役立つ追加機能をお楽しみください。Summitには、トレーニングパック・アナリシスパック・セーフティパックという、目的別に選べる3つのパックがあり、アクティビティのニーズに合わせてご利用ください。3つ全てにお申し… 続きを読む »

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「野辺山グラベルチャレンジ」グッズその1

11月24日に行われる「野辺山グラベルチャレンジ」では、参加者全員が受け取れるスペシャルグッズをはじめ、ここ滝沢牧場だけで購入可能な限定商品も販売いたします。 まずは「野辺山グラベルチャレンジ」の手ぬぐい。こちらは、全てのカテゴリーの参加者に配布されるスペシャルグッズの一つ。シンプルなロゴを真ん中に配置した、初めて製作するグッズとなります。こちらは、11月23日〜24日に滝沢牧場のラファブースでも一枚¥500(税込み)で販売予定ですので、シクロクロスのみに参加する方や、お友達へのお土産にいかがでしょうか? 次は11月23日〜24日に滝沢牧場限定で販売する「野辺山グラベルチャレンジ」ステンレスカップ。こちらも手ぬぐいと同じロゴでデザインされた新発売のオリジナルプロダクトです。シクロクロスやキャンプ、家でレース観戦をする際など、気分を盛り上げてくれる当日だけの限定商品です。 <「野辺山グラベルチャレンジ」ステンレスカップ ¥1,500(税込み)> そして肝心の「野辺山グラベルチャレンジ」のエントリー締め切りは11月8日(金)までとなっております。こちらより応募が可能となっておりますので、どうぞお忘れなきように!

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「野辺山グラベルチャレンジ」 イベントイメージフォト&フィルム

「野辺山グラベルチャレンジ」開催まであとちょうど一ヶ月。先日八ヶ岳山麓で撮影された写真と映像がアップされました。天気が良ければ、青空に凛と立つ八ヶ岳の山塊が参加者をお出迎えしてくれるでしょう。 エントリーはsport.ioで、11月8日(金)まで受け付けております。

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野辺山グラベルチャレンジを開催します!

2010年に第1回を開催し、今年で10回目となる野辺山シクロクロス。その弟分的イベントして、今年は八ヶ岳南麓に広がる未舗装林道を含んだ道のりを巡る「野辺山グラベルチャレンジ」を11月24日に開催いたします。 野辺山シクロクロスの会場でもある滝沢牧場をスタート・ゴールとし、この日だけ通行可能な道も含めたコースをご用意しています。自分の足に合ったカテゴリーを選択し、八ヶ岳の自然を満喫しましょう。 既に多くのサイクリスト御用達アプリで、アスリートのためのソーシャルネットワークとして人気のStrava。友達をフォローしてライドを讃えあったり、プロのライダーのレースでの走りをチェックしたり出来るだけではなく、アクティビティを継続して収集することで、目標に向かってより細やかなトレーニングの分析が可能となります。 野辺山グラベルチャレンジでは、このStravaによるセグメントチャレンジを実施いたします。仲間や他のグラベルライダーたちと、コース内に設定された上り区間に挑戦しましょう。詳しいセグメントについては、コース発表時にお知らせいたします。

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